デザイン思考研究所が選ばれる理由

5000

累計5,000名が受講

日本各地から累計で5,000名以上がトレーニングに参加

50

TOP50社以上が参加

日経平均株価の構成企業225社のうち50社以上が受講

7

7年以上の専門教育実績

イノベーションに特化した専門的トレーニングを2012年から提供

過去のプログラム受講生の声

コニカミノルタ株式会社
情報機器開発本部
丸地 典利 様

新しい価値創造の実現
「製品開発部門に所属しているが、他社とのスペック競争やコストダウンに明け暮れ、本来の企業理念である『新しい価値の創造』が日々の業務の中で達成できていないという課題がありました。 そのような中で、デザイン思考ワークショップを体験し衝撃を受け、デザイン思考マスター・クラスを受講しました。
 デザイン思考を理解した人間で組織化されたプロジェクトチームを結成することで、共通の認識を持つことができ、うまくプロセスを回すことができるようになります。 難しいながらも、価値提案の楽しさを感じることで、小さな課題だけではなく、社会的な課題を含めて解決していくためのアイディアを日々考えることができるようになり、それが事業性の高いアイディアになりつつあります」

 

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オリンパス株式会社
モバイルシステム本部 画像技術部
松下 朗 様

ロジカルと感情の融合
 「今までは『製品の性能を上げるにはどうすればいいか』という考え方で良かったですが、現在は『お客様のバックグラウンドや製品への期待』ということをしっかり理解しないと機能開発ができなり、今の性能を上げるだけではなく新たな変化が必要になるのではないかという課題に直面するようになりました。
 その課題を解決するために、会社としてもデザイン思考への取り組みをはじめ、社員が大学の講義を含む様々な機関でデザイン思考を学ぶようになりました。 アイリーニ・マネジメント・スクールのマスター・クラスでは、「具体的にどうすればいいか」ということを体験型で学べることが一番良かったです。
 また、デザイン思考が身に付くだけでなく、短時間でチームワークを作る方法、チームビルディングの具体的な方法を学ぶことができました。 初対面の人がいきなりチームを組んで、4つ〜5つくらいの新しいものを共に作り上げていくということに対し「凄いな」と感じました。  マスター・クラスを通し、まずは人を分析的に見ていき、具体的に相手が望んでいることを出していく、そしてそれを形にして試すということの雛形を持つことができました。社内でも、マスター・クラスに参加した社員が比較的デザイン思考を日常的に使用している傾向があります。 ユーザーにとっていいことをロジカルに展開したい、ロジカルと感情をミックスして納得のできる展開をしたいと考えている方におすすめです。

 

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KDDI株式会社
商品・CS統括本部 商品企画本部
プロダクト企画部長
大井 龍太郎 様

「デザイン思考を実際の商品企画に取り入れるために、アイリーニ・マネジメント・スクールのデザイン思考研修への参加、講演などを通じて、デザイン思考への理解を深めてきました。 従来にない視点やラピッドプロトタイピングによる探索での確度の向上など、これまでの我々の商品企画とは全く違ったアプローチでしたが、ユーザ視点に立った理論的なものであり、実践においてもとても役立つものでした。 これからもデザイン思考の理解をさらに深め、積極的に取り入れていきたいと考えています」

 

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Program Director (U.S.) Japan Biodesign, Stanford Byers Center for Biodesign, スタンフォード大学,
池野 文昭 様

「私がデザイン思考について知ったのは、スタンフォード大学医学部に留学してしばらくしてからでした。スタンフォード大学には、バイオデザインというデザイン思考のアプローチを応用した医療機器の起業家育成講座があります。そのコースを社会人学生として学びましたが、その本家とも言えるデザイン思考を学びたくなり、アイリーニ・デザイン思考研究所のコースを受講しました。正直、ここでの体験が非常にデザイン思考、そして、バイオデザインを理解するのに役立ったというのが本音です。そして、スタンフォードに戻り本場のd.schoolでいろいろ学ぶときに理解が早まり、今の自分の考え方の基盤になっております。是非、受講することをお勧めします」

 

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コース品質について

 アイリーニ・デザイン思考研究所は、オンライン学習とインタラクティブなメンターとのやりとりを通じて、強いモチベーションを持った実務家や専門家を対象とした、大学院レベルの高度かつ実践的な学習環境を提供しています。
 このコースは、2012年からデザイン思考トレーニングに特化して体系的なプログラムを提供してきたデザイン思考研究所による「デザイン思考マスタークラス」をベースにデザインされています。これまでデザイン思考研究所が提供してきたプログラムには、日本を代表する日経225企業はもちろん、国立大学から地方自治体まで、累計5,000名以上の参加者が学んできました。
 学習者の中にはプログラムの内容を活かして、300万人以上を対象とする新製品を1年でリリースした上場企業(BtoC)の製品開発責任者もいれば、新サービス提供をこれまでの2倍の速さでリリースすることで納期とコストを大幅に削減した中小企業(BtoB)経営者もいます。

推薦者の声

スタンフォード大学d.school講師/カリキュラム開発責任者
トーマス・ボス(Thomas Both) 様

“Kashino-sensei and the Eirene team truly care about the learning and success of their students.
I've witnessed the attention they put into developing the high-quality curriculum and experience of their courses.
They also actively invest into their own learning, gathering the leading ideas from the field, which adds to the depth of their knowledge”.

 

 

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東京工業大学
実践型アントレプレナー人材育成プログラム (PEECs)
担当教員

「本学の大学院プログラムにおいて、アイリーニ・マネジメント・スクールより講義スライドや資料の提供、カリキュラム作成支援サポートを受けております。担当教員が実践的かつ効率的に授業が展開できるだけでなく、履修学生の理解度も非常に高く、教員・学生の両者とも非常に満足しております」

 

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こんな方に特にオススメ
このコースは、顧客/ユーザーの満たされていないニーズを明らかにしながら、
複雑で不確実なビジネス環境で成果を出したい実務家や専門家に適しています。

・人間中心のマインドセットで顧客/ユーザーに寄り添いながら製品やサービス開発を行いたい、企業内起業家、プロダクト・マネージャー、UI/UXデザイナー 顧客が必要とするソリューションを提供するために、顧客のニーズ理解を深めたいマーケティング担当者
・教育やソーシャルセクターなど、顧客中心の活動が多い専門家で、優れた顧客体験を創造する方法を学びたい方
・顧客をよりよく理解した上で新しいビジネスを生み出し、卓越したオペレーション実現に必要なマインドセット体得したいデジタル・ビジネスのリーダー・マネージャー
・インパクトのある新しい組織や新しい事業を生み出したいと考えている起業家/起業予定者
・デザイン思考のコンサルティングやアドバイスを行うフリーランスや企業所属の専門家で、スキルアップによって今よりさらに顧客やクライアントへ貢献したい方

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【7月27日(月)より第2期開講】
- コロナ時代における、オンライン型・新規事業開発法 -
イノベーションを生み出す
デザイン思考マスター・コース(オンライン)

catch-01

どうすればこれまでと違った
成果が出せるようになるか

 

catch-02

顧客に優れた価値を提供するためには、
どのようなプロセスが必要か

 

catch-03

組織やチームで高い生産性を上げるには、
どのようなツールが有効か

 

これらの課題解決のヒントになるのが、デザイン思考(Design Thinking)です

なぜデザイン思考なのか?

デザイン思考をビジネスに取り入れる動きは、日本のみならずアメリカ、ドイツ、中国等で広がっています。
例えば、デザイン思考の発想を活かして事業展開をするApple、コカ・コーラ、IBM、ナイキ、P&Gなどのリーディングカンパニーは、S&P500の他企業と比べて10年間で2倍以上(211%)の成長を記録しています。
また、米国以外にも英国、フランス、ドイツ、韓国、オーストラリア、ニュージーランド、日本の企業における意思決定者339人に行った調査によれば、戦略的なデザインの活用は顧客のロイヤリティを高め(50%)、他社との競争優位においても有効である(46%)と、それぞれの割合で報告されています。

デザイン思考を体得する際の課題

多くの企業がデザイン思考に注目する中、その発想やプロセス、ツールの使い方を体得するには様々な課題があります。
デザイン思考をチームや組織で実際に活用している人から、デザイン思考に関する次のような声が寄せられています。

 - 「本で読んでわかったつもりだったが、実践して初めてわかったことが多い。」
 - 「何度も練習して上達するスポーツに近く、一度学んだだけでは身につかない。」
 - 「チーム活動がキーになるが、自分の理解が浅いのに社内の人間を巻き込むのは難しい」

このような声を踏まえ、実践的な形でデザイン思考の技術やスキルを習得できる機会を、オンライン型コースで提供することにしました。

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デザイン思考マスター・コース(オンライン)で学べること

デザイン思考マスター・コース(オンライン)は、デザイン思考のプロセス全体をカバーしています。参加者は、共感的な方法で関係者と関わり、プロトタイプの作成/テスト、そしてビジネスモデルやストーリーの構築と実験を通じて、顧客/ユーザーのニーズを理解します。

  • 人間中心デザイン
  • 顧客理解のための観察技法
  • プロトタイプの開発と改善
  • ニーズ特定
  • イノベーション機会の設定
  • MVP:Minimal Viable Products
  • 洞察を得るためのインタビュー技法
  • アイデア創造技法
  • ビジネスモデルと顧客ストーリーの創造

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コース受講によって得られる価値 / メリット

すべての内容がオンラインで提供されるため、通信環境さえあれば家にいながらスキルアップが可能です。また、日本中の実務家と一緒になってコース内で顧客価値の創造に取り組むため、組織やチームに戻って実行するときのイメージを持ちながら協力しあって学習体験を深めることができます。より具体的には、コース修了によって以下のことができるようになります。

  • イノベーションの源泉となる人間中心の発想で仕事にとりくみ、従来とは異なる視点で成果を出せる
  • デザイン思考と仮説主導型のイノベーション・プロセスを活用し、顧客/ユーザーの課題に対して実行可能な解決策をを開発する
  • 観察やインタビューなどの調査で顧客/ユーザーへの共感を深め、満たされていないニーズを特定する
  • 新しい価値創造のために、チームの創造性を高めるブレーンストーミング技法を使用する
  • 課題を解決するアイデアをプロトタイプ化し、低コスト低リスクで何度も実験する
  • 解決策の実行可能性を高めるストーリーやビジネスモデルを開発し、妥当性をテストする

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コースの7つの特徴

1. 専門教育とコンサルティングを行ってきた「デザイン思考研究所」による教材

最先端の理論と実践を融合させ、イノベーション教育とコンサルティングに特化してきたデザイン思考研究所が開発したオンライン・コンテンツ

2. 実践的内容

デザイン思考の原則を理解した上で、組織の内部や外部、新規事業の機会を見出し、現実世界の問題を解決するアイデアを検討する。

3. 毎週のメンタリング

コースのメンターが、毎週の課題についてフィードバックを行い、デザイン思考の原則を効果的に適用できるようサポート

4. ライブ授業への無料参加

デザイン思考研究所の専任講師が行うライブセッションに無料で参加可能

5. ピア・ツー・ピア学習

日本中から参加するモチベーションの高い実務家や専門家たちと一緒になって学ぶことができます。仲間同士でのディスカッションやコミュニティの問題解決、ネットワーク構築などに取り組みながらデザイン思考のスキルを体得します。

6. イノベーションプロセスに基づくコース開発

このコースは学術的なバックグラウンドのあるイノベーション・プロセスに基づいて設計されています。理論的な背景を理解した上で意思決定ができるよう、成果を出すため必要なマインドセット育成を目標としています。

7. 終了証の発行

コースワークの修了とすべての課題を提出することで、参加者には、デザイン思考研究所を運営してるアイリーニ・マネジメント・スクールから電子修了書が授与されます。

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デザイン思考マスター・コース(オンライン)の概要

  • 10週間にわたって、デザイン思考を実践する上で重要な考え方やプロセス、様々なツールを学びます。毎週6-7時間程度の学習負荷を想定した標準トラックと、標準トラックに任意課題やさらなる実践が追加された毎週13-14時間程度の学習が必要なインテンシブ・トラックの2種類があります。(参加者全員が標準トラックで開始した上で、希望者が任意でインテンシブ・トラックの追加課題を実施する形になります)
  • 毎週公開される動画(累計30本)や資料を見た上で、10の課題に取り組みます。
  • 学習中は、参加者3-4人で1つグループを構成し、専属のラーニング・アシスタントからのアドバイスやフィードバックをもらいながら理解と実践を行います。
  • 毎週の進捗に対して、新事業開発やデザイン思考の活用経験がある過去のプログラム修了生がメンターとしてフィードバックします。
  • コース中、Zoomによるライブ講義を1-2回配信予定しています。配信内容は録画されるため、当日参加できない方も後日の期限までに録画バージョンを閲覧可能です。

10のモジュール(詳細は変わる可能性があります)

  • モジュール1 イノベーション機会の設定
  • モジュール2 顧客ニーズの特定
  • モジュール3 新しい事業視点の獲得
  • モジュール4 アイデア創造とコンセプト開発
  • モジュール5 プロトタイピングの開発
  • モジュール6 プロトタイピングのテスト
  • モジュール7 ビジネスモデルの構築
  • モジュール8 ビジネスストーリーの創造
  • モジュール9 グループ活動
  • モジュール10 最終発表とコースの振り返り

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コース動画の一部紹介

毎週の学習時間目安:個人とグループ単位での学習を約5時間/週

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・さらに深い新事業開発の知識/技法の習得を目指す方へ、任意課題や文献購読などの追加学習を約7時間/週行うインテンシブ・トラックを用意しています。(グループ学習と合わせて、約12時間/週)

グループワークについて

毎週約3時間のグループ・ワークを、平日の9〜18時の定時枠で活動するグループと、平日夜19時-22時か土日の定時外枠で活動するグループの2つがあり、参加時にどちらに所属したいかを選びます。その後、運営側で3-4人のグループをつくります。なお、グループ・ワークは毎週1時間以上のオンラインMTGを週2回以上実施することが前提となっています。(具体的なMTG日時は、各グループの参加者同士で設定)

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1週間の学習イメージ(平日開催グループの例)

- 月:その週のモジュールが公開される。動画や資料を読み、個人課題を実施
- 火:各自が所属するグループ(3-4人)でオンライン上で集まる。モジュール内容について議論したり、グループ課題について話し合う
- 水:グループ課題のうち担当箇所に取り組む。不明な点をメンターにメールやSlackで相談
- 木:メンターから届いた回答を参考にして再度課題に取り組む
- 金:グループミーティングをオンラインで実施。翌週月曜日に締切の課題を完成/提出

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コース開発者

一般社団法人/株式会社Eirene University, アイリーニ・マネジメント・スクール, デザイン思考研究所
柏野尊徳

web_kashino慶應義塾大学総合政策学部入学後、1年間飛び級し慶應義塾大学政策・メディア研究科修士課程へ入学・修了。専門領域はイノベーションと企業家精神。3回の起業と15回の新規事業創造を経験。スタンフォード大学d.schoolにて、イノベーションの方法論デザイン思考を学ぶ。関連教材や動画を開発してWeb上で無料公開。累計ダウンロード数は16万部超え。2013年に一般社団法人Eirene Universityを設立、代表理事就任。スタンフォード大学講師との共同トレーニングコース提供や、新事業/製品/サービス開発のコンサルティング、関連企業研修を実施。クライアント先はKDDI、Adobe、富士フイルム、スリーエム ジャパン、日本テレビ放送網、京都大学など。

受講環境および参加費

コース受講環境

  • PCもしくはMacをご用意の上、オンライン受講に必要な環境(WEBカメラ付きパソコン・マイク付きイヤホン・インターネット回線・静かな環境など)を整えた上でご参加ください。
  • ライブ講義やグループワークはZoomを活用します。初回のみ2-3分かけたインストールが必要です。インターネット環境ですが、Zoom利用時には高品質ビデオ:600kbps(下り)、HDビデオ:1.2 Mbps(下り)が推奨されています。
  • コース全体で利用されるオンライン・システムは以下のとおりです。
    - 動画や資料提供:Canvas
    - ライブ講義:Zoom
    - グループワークの実施やメンターとのやりとり:ZoomおよびSlack

コース参加費

一括払いと2回の分割払いが可能です。一括払いの場合、下記記載の期日までに入金することで割引を受けることができます。(参加費には、授業料、学習教材費、メンターセッション代が含まれています)

  • 早期割引:〜7/13(月):187,000円(税込205,700円)
  • 通常料金:7/14(火)〜開始まで:198,000円(税込217,800円)
  • 2回分割払い
     - 早期の分割の場合:100,000円(税込110,000円)×2回
    -  通常料金の分割の場合:110,000円(税込121,000円)×2回
  • 質の高い学習を提供するために、定員が定められています。
  • 定員になり次第締め切りとなるため、早めにお申し込むことをお勧めします。

申し込み方法

デザイン思考マスター・コース(オンライン)のお申し込みは下記のお申し込みはこちらをクリックし、申し込みページよりお申し込みください。

■ お申し込みは以下のボタンをクリック
※ 事前課題があることを踏まえまして、お申し込み期限は7月20日(月)までとさせていただきます。
  受講をご検討中の方は、申し込み期日までにお申し込みをお願いいたします。

︎ お申し込みはこちら

【お申し込み前の注意事項】
・お申し込み前に、下記「事務局からのお知らせ」および「お申し込み・お振込・キャンセルポリシーに関して」をご確認ください。

【デザイン思考マスター・コース(オンライン)に関するお問い合わせ】
・デザイン思考マスター・コース(オンライン)につきまして、お申し込み前にご質問等ございましたら、こちらよりお気軽にお問い合わせください。

事務局からのお知らせ

・締め切り時点で開催最少人数に達しない場合は、開催中止となりますのでご了承下さい。
・中止の場合は開催の前日までに、メール等でご連絡させて頂きます。(あわせてお支払頂いた受講料の返金処理いたします)
・連絡がない場合は、講座は開催されますので宜しくお願いいたします。
最少開催人数に満たない場合は、事務局の判断で開催を中止することがありますので、予めご了承願います。その際は、開催3日前までにメールでご連絡し、お支払いいただいた参加料は返金いたします。

お申込み・お振込・キャンセルポリシーに関して

・事前課題があることを踏まえまして、お申し込み期限は7月20日(月)までとさせていただきます。
・領収書を発行希望の方は、上記フォーム備考欄より【宛名】を明記の上、合わせてご連絡下さい。PDFにて電子発行します。
・申込時のお名前とお振込み名義が異なる場合も、備考にてその旨ご連絡ください。

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